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何かを
する
というのは、難しいことだ。
何でも良いのか、良くないのか。結論は決まっているのに、決まらないのはきっと良くはないからだ。
それでも閉塞感は、深呼吸をする、たったそれだけの事から、まずは始めなければならない。
UNCOMEN
というのは、難しいことだ。
何でも良いのか、良くないのか。結論は決まっているのに、決まらないのはきっと良くはないからだ。
それでも閉塞感は、深呼吸をする、たったそれだけの事から、まずは始めなければならない。
UNCOMEN
UNCOMENからの大事なお知らせ
小林です。
我々UNCOMENは、5月14日をもって無期限の活動休止(解散ではない)に入りました。
お知らせが遅れて申し訳ありません。応援してくださった皆様、誠にありがとうございました。
HPのほうも休止モードに入りたいのですが、僕のPCが鉄塊になってしまったので、復活するまでお休みです。
HPを更新するまでは、しばらくメールアドレスを残しておくので、何か御用の際はご利用ください。
とりあえず以後、メンバーそれぞれが、以下の名前においてさまざまな活動を行っていきますので、あたたかくて、長い目で見てください。
土屋 The Ambient Theater
小林 Gasoline Bob 劇団伊那ラジヲ
ではでは。
我々UNCOMENは、5月14日をもって無期限の活動休止(解散ではない)に入りました。
お知らせが遅れて申し訳ありません。応援してくださった皆様、誠にありがとうございました。
HPのほうも休止モードに入りたいのですが、僕のPCが鉄塊になってしまったので、復活するまでお休みです。
HPを更新するまでは、しばらくメールアドレスを残しておくので、何か御用の際はご利用ください。
とりあえず以後、メンバーそれぞれが、以下の名前においてさまざまな活動を行っていきますので、あたたかくて、長い目で見てください。
土屋 The Ambient Theater
小林 Gasoline Bob 劇団伊那ラジヲ
ではでは。
公演情報
土屋、小林が出演しています。
信州大学劇団山脈2008年度卒業公演
「Spooky house」
作*後藤ひろひと
演出*広瀬正人
日時*2009年3月14日(土)&15日(日)
開場*14:00
開演*14:30
料金*おひねり制
場所*信州大学松本キャンパス構内劇団山脈スタジオ※駐車場はお近くの有料駐車場をお使い下さい。
問い合わせ*090-5278-1169
ei-r.n-shinonome@docomo.ne.jp
(永野)
皆様のお越しを心よりお待ちしております。
信州大学劇団山脈2008年度卒業公演
「Spooky house」
作*後藤ひろひと
演出*広瀬正人
日時*2009年3月14日(土)&15日(日)
開場*14:00
開演*14:30
料金*おひねり制
場所*信州大学松本キャンパス構内劇団山脈スタジオ※駐車場はお近くの有料駐車場をお使い下さい。
問い合わせ*090-5278-1169
ei-r.n-shinonome@docomo.ne.jp
(永野)
皆様のお越しを心よりお待ちしております。
カレー

土屋です。
我が家にて、小林君が人生初のカレー作りに挑戦しています。人生山有り谷あり、慣れなくても頑張って!
現在劇団山脈の卒業公演の稽古中。
小林君も伊那から参加して、我が家に寝泊まりする毎日。大変だけど、頑張って。
ファイト!
おいしいカレーを作ってね。
カラオケについて

こんにちわ、土屋です。
巷では、うちの赤羽がテレ東のサスペンスドラマに出たのが話題になっている。
なんでも死んだ妊婦の役らしい。むごい…
しかし、代表としてメンバーの軽はずみなマスメディアへの露出を見過ごすわけにはいかない。
お説教がてら、先日皆でカラオケに行って来た。こいつらといくのは実に久しぶり。
うちの近所のカラオケ屋には金曜と土曜にフリータイムがない。誰が信じられるか。このカラオケ天国の時代にそんなこと。一同はショックの極みを隠し切れぬまま、部屋へと導かれた。さらには部屋が異様に狭いという苦痛を強いられた我々は始まる前からすでに息も絶え絶え。そんなカラオケ屋の制度に対してこだわるナイーブなUNCOMENは、とにかく本気で歌う。周囲の空気は己で作る、が暗黙のルール。選曲はもちろん『良い曲』を選ぶ。『良い曲』とは、己の魂を揺さぶる曲のことである。そうでない曲は論外である。我々は、歌っている仲間を心から尊重し、たとえトイレに行きたくなっても我慢する。万が一我慢ができない場合は、『申し訳ありません、お手洗いに行って参ります。』などと一言のべてから、退室するのが礼儀である。もちろん携帯電話をいじくるのは、歌い手にとってはこの上ない心の侵害であるからして極力、携帯の電源は切っておく。マナーである。自分が歌う時はもちろん極限の没我状態に入る。もちろん採点はしない。採点は危険である。得点によって、自分よりも周囲が落ち込む場合が多く、なおかつその得点板を目に入れていないふりを
周囲に強いている感覚が、なんともいたたまれないではないか。たとえ得点が高かったとしても、妙な拍手が二、三回こぼれるだけで、さほどの成果があがらないのはご承知のとおりである。
しかし私は、採点が必ずしも悪だと言っているわけではない。時には場を盛り上げるためのツールになることもある。その際は全員の意思疎通をしっかりと行う事が大事だ。
さて本日はカラオケマナー講座第一回をお送りしたわけだが、いかがだったか。皆さんのカラオケライフにも是非参考にして頂きたい。





